『ヒロインの成長と主人公の感情の変化』
2巻はそれにスポットが当てられています。
表紙の金髪の少女。ライバルのスピニア、プリマ・アスパラスが登場。
執事役の松田はアニメでも非常にいい味をかもし出しております。
憎めないどころか可愛らしい。
心温まる少女マンガそのものという感じで、相変わらず映像が綺麗です。
キラキラの映像美に今回も癒されました。
各話終盤でかかるBGM「世界で星に一番近い町」も不思議な夜の世界に彩をそえています。
この音楽は結構需要です。
特典映像は・・・もはや見ないほうが良いです。
本編には全く関係ありませんが、逆にそれだけが欠点です。