『セクシーさを前面にだした意欲作ではあるが・・・・』 普段のロリぶりを抑えて、大人の女性のセクシーさを前面に押し出した感がある構成です。結構ぐっと来るショットもあります。
ただ残念な事は、白黒のモノクロ調やピントぼけ写真などが全体の1/3程度も有り非常にイライラさせられます。 せっかくのほしのあきの頑張りが写真家のしょーもない芸術志向のせいで台無しにされてます。 「グラドルの写真集を買う人間の大部分は、芸術性など求めてはいない。」いい加減にこの事に気づいて欲しいです。